8/18 外舞台修理工事

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いよいよ、解体が始まりました。

一つ一つの部材に印をつけて、使えるものと使えないものとを選別します。



一見木材だけのように見えますが、安全を考慮して金属で補強している様子がわかります。



外舞台に使用されていた、青銅製の留め具は創建当時のものです。解体修理した後も使い続けているものです。



さすがに鉄製のボルト類は錆で使えそうになですね

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